白山の自然の恵みと食文化を届ける養魚場

メニュー

スタッフ紹介

白山堂のスタッフ紹介

淡水養魚場「白山堂」のHPをご覧いただきありがとうございます。ここでは当場のスタッフについてご紹介いたします。現在は2代目の父、母、姉、弟の家族4人で運営しています。

父

生産管理・調理:父(2代目)

2代目店主。渓流魚養殖の専門家であり料理人。学生時代は東京下北沢でピザ屋のバイトをしたり、高級ホテルで配給係も。地元に戻ってからはひととおりの日本食を学び、自身の店『梁山泊』で川魚の魅力を存分に活かした創作料理を展開。大のお酒好きでキッチンドランカー。息子に説得されて再起を決意。趣味は将棋と歴史。酒呑ならではの美味しいおつまみ、30年以上やってきた養殖や料理のノウハウを発信していきます。
母

調理・経理:母

栃木県の農家生まれで父とは大学時代に美術部で出会ったららしい。猫と孫に甘くて、おしゃべり好き。嫁いできた時はあまりの環境の違いに戸惑うものの、現在ではすっかり馴染んで石川弁しかしゃべれない栃木の嫁。愛情こもった田舎の母の味をお届けします。最近ハマっていることは顔パック。
姉

広報・事務:姉

弟とは色々と正反対で地元で結婚、地元で子育てする2児の母。性格は色々ダイナミックで合理主義者。サバサバ系だけど責任感が強く情に弱い一面も・・・?以前は佃煮屋や食品衛生のコンサルティング会社で就業してました。小さな子どものいる一般家庭目線で発信していきます。写真は『ウチの一夜干しの方は自分の顔よりこんなに大きいよ!』と言いたかったけど、思った以上に自分の顔が大きかった事にショックを隠しきれない姉の写真です(笑)お納めください🙏
弟

代表・ディレクター:弟(3代目)

「オラ、こんなド田舎嫌だーー!」と言って、中学卒業とともに外の世界へ出ていった長男息子。おとなになって夢のサラリーマン生活を実現したものの、「あれ、やっぱり元いた場所がよかったかも・・・?」と15年海外・関東と経て地元に帰ってきました。都会暮らしが長かったので「コンビニ弁当やスーパーの惣菜もずっと食べてたら飽きる」を身をもって経験済み。都会でも本格的な田舎料理を気軽に楽しめるに配慮して商品設計や発信に取り組んでいきます。

代表 坪田 直樹

当養魚場は豊かな自然に囲まれた石川県白山市深瀬(ふかぜ)という場所で家族四人と猫一匹でイワナやニジマスなどを主に育てています。ここは一年中、山からの冷たい天然水をひけるので自然に近い状態で魚たちものびのびと育っています。大量生産はできませんが、品質にこだわり、愛情をたっぷり込めて育てております。

カレンダー
  • 今日
  • 定休日

下記にメールアドレスを入力し登録ボタンを押して下さい。

変更・解除・お知らせはこちら

ページトップへ